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2011年03月13日(日)
子宮頚がんワクチンの不足は、平成23年7月頃解消する見込みです。

 多くの自治体による子宮頚がん予防接種の無料化に伴い、子宮頚がんワクチンが大きく不足しており、全国的に接種の新規申し込みができなくなっています。
 ワクチンメーカーはすでに増産体制に入っており、平成23年7月にはワクチン不足は解消する見込みですので、しばらくおまちください。
 すでに子宮頚がん予防接種の予約を済まされている方の分のワクチンは確保できますので、ご安心ください。